
オーガニックハーブヘアーカロン

年齢とともに、髪の変化は確実に訪れます。
- 白髪の増加
- 髪のハリ・コシの低下
- ゴワつき・パサつき
- 地肌の乾燥やかゆみ
- 髪色が濁って老けて見える… など
このようなエイジングサインが出てくると、「染めればいい」ではなく「どう染めるか」が重要になってきます。
ここに、カロン銀座のような“オートクチュール発想のカラー”が大きな違いを見せるのです。

カロン銀座のカラー選び:オーガニックや通常カラーとどう違う?
① 白髪染め用のカラー剤を使わない=黒くならない
市販や通常のサロンカラーでは、白髪染め=濃いブラウンやブラックが定番。
ところがその「黒さ」が、髪全体をくすませ、顔色まで暗く見せてしまう原因に。
カロン銀座では、ファッションカラーを使って白髪をカバー。
つまり、透明感のある色味を残したまま、白髪を自然にぼかすことができます。
だから、40代でも“髪が明るく柔らかく見える”印象をキープできます。
② 根元と毛先でカラー剤を使い分ける、オートクチュール施術
一般的なサロンでは、1種類のカラー剤を髪全体に使うことがほとんど。
でも、実際の髪は「根元(バージン毛)」と「毛先(既染毛・ダメージ毛)」で全く状態が違います。
カロン銀座では、
- 根元には白髪カバー力と発色のバランスを見た配合
- 毛先にはダメージを補修しながら艶を出すトリートメント配合カラー
このように、1人ひとりの髪の状態に合わせたレシピを組むことで、髪を老けさせず、美しく保ちます。